
Photo Diver Course
撮る前に、まず「安定して潜る」
写真は、偶然ではなく選択の積み重ね
写真は、偶然ではなく選択の積み重ね

水中写真は、カメラの設定だけで
上手くなるものではありません。
呼吸、姿勢、浮力、そして、被写体との距離感。
SECONDのフォトダイバーコースは、
「写真を撮るためのダイビング」
そのものを整える講習です。
水中写真は、カメラの設定だけで
上手くなるものではありません。
呼吸、姿勢、浮力。
そして、被写体との距離感。
SECONDのフォトダイバーコースは、
「写真を撮るためのダイビング」
そのものを整える講習です。
フォトダイバーコースについて
フォトダイバーコースについて
「なぜこの写真がうまくいったのか」
「なぜうまく撮れなかったのか」
SECONDでは、
その理由を一つずつ整理しながら、再現できる撮り方を身につけていきます。
「なぜこの写真がうまくいったのか」
「なぜうまく撮れなかったのか」
SECONDでは、
その理由を一つずつ整理しながら、
再現できる撮り方を身につけていきます。
3つの特徴
3つの特徴
01|安定した浮力と姿勢を最優先に
写真以前に、安定して止まれることが大切です。呼吸・姿勢・フィンワークを見直しながら、撮影中でも周囲に余裕を持てる潜り方を身につけます。
02|実際の撮影を想定したレクチャー
陸上だけでなく、実際の海の中で撮りながら学びます。
「どう構えればいいか」「どこで止まるか」実践の中で一緒に確認していきます。
03|その人に合った撮り方を見つける
器材や経験、得意・不得意は人それぞれ。SECONDでは、1人ひとりに合った撮り方・考え方をお伝えいたします。
01|安定した浮力と姿勢を最優先に
写真以前に、安定して止まれることが大切です。呼吸・姿勢・フィンワークを見直しながら、撮影中でも周囲に余裕を持てる潜り方を身につけます。
02|実際の撮影を想定したレクチャー
陸上だけでなく、実際の海の中で撮りながら学びます。
「どう構えればいいか」「どこで止まるか」実践の中で一緒に確認していきます。
03|その人に合った撮り方を見つける
器材や経験、得意・不得意は人それぞれ。SECONDでは、1人ひとりに合った撮り方・考え方をお伝えいたします。
このコースで学べること
- 撮影中でも安定する浮力・姿勢
- 被写体との距離の取り方
- 正しい設定方法と考え方
- 撮影前に考えるポイント
こんな方におすすめ
- 写真を撮ると浮いてしまう
- 被写体に近づきすぎてしまう
- 設定がよくわからない
- 写真をもっと綺麗に撮りたい
このコースで学べること
- 撮影中でも安定する浮力・姿勢
- 被写体との距離の取り方
- 正しい設定方法と考え方
- 撮影前に考えるポイント
こんな方におすすめ
- 写真を撮ると浮いてしま
- 被写体に近づきすぎてしまう
- 設定がよくわからない
- 写真をもっと綺麗に撮りたい
講習の進め方
講習の進め方
基本は、ファンダイビングの形式で行います。
潜る→撮る→振り返る
を繰り返しながら、
その日の海況やレベルに合わせて進めます。
基本は、ファンダイビングの形式で行います。
潜る→撮る→振り返る
を繰り返しながら、
その日の海況やレベルに合わせて進めます。
カメラについて
カメラについて
コンパクトデジカメ(TG/同等機種)
初めて水中写真に挑戦する方や、
シンプルに撮影を楽しみたい方向けです。
このコースでは、
・基本的なカメラ設定
・ピント/露出の考え方
・被写体との距離感
を中心に、実際の撮影を通してレクチャーします。
※初めてカメラに触る方も歓迎です。
ミラーレス/1眼レフカメラ
より本格的に、表現の幅を広げたい方、
マニュアル操作に挑戦したい方向けです。
このコースでは、
・露出設定の考え方
・構図と立ち位置
・撮影中の姿勢/安定感
を意識しながら、撮影の再現性を高めていきます。
※お持ちの機材構成や経験に応じて内容を調整します。
どのカメラでも大丈夫です
機材の種類や価格で、講習内容を限定することはありません。
今お持ちのカメラで、できることを最大限引き出すことを目的としています。
機材選びや設定についても、事前にご相談いただけます。
どのカメラでも大丈夫です
機材の種類や価格で、講習内容を限定することはありません。
今お持ちのカメラで、できることを最大限引き出すことを目的としています。
機材選びや設定についても、事前にご相談いただけます。
当日お持ちいただくもの
当日お持ちいただくもの
必須の持ち物
- 水着
- タオル
- お着替え
- ダイビング器材
(レンタルの場合は別途費用がかかります) - お持ちのカメラ機材一式
(お持ちでない方にはレンタルカメラをご用意おります。) - Cカード
フォトダイバーコースは、基本2ダイブを目安に行いますが、
通常のファンダイビングに比べて、ブリーフィングや
振り返りなど所要時間が長くなります。
時間に追われる進行は行いません。
カメラ機材について
普段お使いのカメラ・ハウジングをご持参ください。
カメラをお持ちでない方にはレンタルカメラをご用意しております。
※レンタルカメラ費はコース費用に含まれております。
事前に...
- バッテリーの充電
- メモリーカードの空き容量
※レンタルカメラをご利用の方はSDカード(容量32GB以上)をご持参ください
を確認してください。
セッティングに不安がある場合は、当日一緒に確認します。
所要時間・人数について
所要時間・人数について
所要時間の目安
フォトダイバーコースは、基本2ダイブを目安に行いますが、
通常のファンダイビングに比べて、ブリーフィングや振り返りなど所要時間が長くなります。
時間に追われる進行は行いません。
所要時間の目安
フォトダイバーコースは、基本2ダイブを目安に行いますが、
通常のファンダイビングに比べて、ブリーフィングや振り返りなど所要時間が長くなります。
時間に追われる進行は行いません。
最大人数
安全と講習の質を保つため、フォトダイバーコースは、基本1組貸切、最大2名まで
としています。
※お一人ずつ撮影・レクチャーを行います。
最大人数
安全と講習の質を保つため、フォトダイバーコースは、基本1組貸切、最大2名まで
としています。
※お一人ずつ撮影・レクチャーを行います。
料 金
料 金
フォトレクチャーダイビング
¥25,000(税込)
【料金に含まれるもの】
- フォトダイビング(2ダイブ)
- 撮影アドバイス
- 水中サポート
- カメラレンタル無料
【ご確認ください】
- ダイビング器材はご自身でご用意ください(レンタルの場合は¥5,000がかかります)
- 海況により内容が変わる場合があります
- ダイビングポイントはインストラクターが適した場所を決めます
- 繁忙期(6月〜10月)のみ、おひとり様でご参加の場合シングルチャージ(¥10,000)が発生します。
フォトレクチャーダイビング
¥25,000(税込)
【料金に含まれるもの】
- フォトダイビング(2ダイブ)
- 撮影アドバイス
- 水中サポート
- カメラレンタル無料
【ご確認ください】
- ダイビング器材はご自身でご用意ください(レンタルの場合は¥5,000がかかります)
- 海況により内容が変わる場合があります
- ダイビングポイントはインストラクターが適した場所を決めます
- 繁忙期(6月〜10月)のみ、おひとり様でご参加の場合シングルチャージ(¥10,000)が発生します。
1人ひとりの撮影時間と振り返りを大切にするため、少人数/余裕のある進行を行っています。
迷っている方も、まずはご相談ください。
あなたのカメラとレベルに合わせてご案内します。
1人ひとりの撮影時間と振り返りを大切にするため、少人数/余裕のある進行を行っています。
迷っている方も、まずはご相談ください。
あなたのカメラとレベルに合わせてご案内します。
フォトダイバーコースについて、
お気軽にご相談ください。
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お気軽にご相談ください。
